審美歯科・インプラントのスペシャリストとして、世界的に活動を行っておりご評価を頂いております。
日本屈指の審美歯科の第一人者として、様々な方々のご要望に世界最高峰の治療を届けるべく力を尽くしております。
代官山アドレス歯科クリニックでは「グローバルスタンダード」をベースに、近年重要になっている「最先端医療」
「願望医療」等、より良質な歯科医療をご提供すべく日々医院の構成や技術の向上に力を入れております。
- ■略歴
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- 1987年
- 東北歯科大学 卒業
- 2001年
- 代官山アドレス歯科クリニック 開業
- ■所属団体
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- 東京SJCD 理事
- 審美歯科学会 認定医
- ワンダフルエイジング研究会 理事
- 歯科アンチエイジング研究会 理事
- 日本顎咬合学会 認定医
- AMED(全米マイクロスコープ歯科学会) アクティブメンバー
- ■講演スケジュール
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2012年2月5日(日) 2nd AMED Asia and Pacific Rim Scientific meeting
講演:日本 神奈川
2月12日(日) なにわ歯塾
講演:日本 大阪
2月17日(日) SJCD Tokyo-IDA Joint Forum
講演:インドネシア ジャカルタ
3月18日(日) ORE学会 2012
講演:日本 東京
4月22日(日) 講演名 未定
講演:日本 宮城
6月16日(土) 奥羽大学歯学部同窓会
講演:日本 福島
7月21日(土) アジア歯科審美学会・日本歯科審美学会
講演:日本 北海道
11月18日(日) 岡山スタディーグループ
講演:日本 岡山
2011年2月13日(日) 岩手医大歯学部補綴第2講座寛歩会講演会
(鈴木真名先生とジョイント)
講演:日本 盛岡2月27日(日) 奥羽大学学術部東京支部講演会
講演:日本 東京4月3日(日) ㈱モリタ主催講演会
講演:日本 東京4月15日(金) CDRI ㈱ヨシダ主催講演会
講演:日本 東京4月16日(土)・17日(日) ORE学会(Ocean Pacific of Restorative Esthetic Dentistry)
講演:日本 東京4月24日(日) ㈱シロナ主催講演会
講演:日本 東京7月10日(日) 奥羽大学歯学部同窓会(鈴木先生とジョイント)
講演:日本 東京
7月25日(月) ケーオーデンタル主催 講演会
講演:日本 東京
8月7日(日) 大阪SJCD チャリティー講演会
講演:日本 大阪11月2日(水)~5日(土) 国際歯科審美学会(IFED International Federation of Esthetic Dentistry)
講演:ブラジル リオ・デ・ジャネイロ11月20日(日) 東京SJCD 第3回例会
講演:日本 東京
- ■著書
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インプラント補綴(現在の臨床的到達点)共著 (2000年 クインテッセンス出版) 歯科臨床のエキスパートを目指して
(5・ブリッジとポンティック)(2004年 医歯薬出版) Esthetic Of Dental Technology Part 3
(審美修復における診査・診断とその技工)共著(2004年 クンテッセンス出版) 歯科臨床のエキスパートを目指して
(9・ラミネートベニアテクニック)(2005年 医歯薬出版) 長期経過症例に学ぶ審美修復 (2006年 クインテッセンス出版) 補綴臨床 別冊 (2011年) 成功に導く治療計画と臨床基準 (2011年) the attainment of esthetic multi colour layered CAD/CAM block (2011年) ボンデットポーセレンレストレーションにおけるマイクロスコープの有効性 (2011年)
大河院長に代官山アドレス歯科クリニックにおける歯科治療への取り組みについてインタビューいたしました。
これから治療をお考えの皆様に参考になれば幸いです。
また代官山アドレス歯科クリニックではカウンセリングは無料で行っております。
さらに詳しく知りたい方はお気軽に来院してみてはいかがでしょうか?
- ■取材員
はじめまして。まずはじめに院内の内装が今までの歯科医院とは雰囲気が違っていて驚きました。歯医者というよりはエステサロンか美容室のような雰囲気ですね。 -
まず初診の時に歯医者さんに喜んで来られる方は少ないと思います。そのため、代官山アドレス歯科クリニックでは病院というイメージではなく患者様の安心や落ち着きを引き出せるよう木目やベージュなど暖かみのある色を基調にデザインしてもらいました。エステや美容室へ行くように気軽に来ていただけると嬉しいですね。診療室も全室完全個室にすることで治療中も安心していただけるように配慮しています。
あとは受付や待合室に花を飾るようにしています。毎週、花を変えて季節感をだしたりして患者様だけでなくスタッフにもリラックスしてもらい、より良い診療が行える雰囲気作りを心がけています。
- ■取材員
たくさんカメラがありますが、先生はカメラがお好きなのですか? -

カメラは好きですね。ただこれらは患者様の症例写真を撮るために使っています。 最善の治療を患者様へ提供するためには症例写真は重要になってきます。
当院の治療理念にありますようにMI治療 ※ を実践するために必要なEBM(根拠に基づいた治療)のデータとして活用しています。 今までの患者様の治療前と治療経過、治療後のデータを蓄積していくことでMI治療に必要な根拠が作られていきます。これまでの蓄積されたデータから「この歯は削らず残しても大丈夫」といった判断が可能になります。また、治療期間においては写真を確認することで治療の再評価を行うことができます。症例写真は最善の治療というゴールに向かうための必須ツールです。また患者様が鏡でみるお口の中と僕ら歯科医師が見るお口の中は違うので、そういった相対的な評価として症例写真は結構重要ですね。ですから、患者様にとっては写真を撮られるのを少し苦痛に思われる方などいらっしゃると思いますが、ひいては患者様の利益につながっていることをご理解ください。
※ MI(最小侵襲治療)治療とは最小限の治療で最大限の結果を引き出す治療。
- ■取材員
代官山アドレス歯科クリニックではカウンセリングが無料とのことですが、どのような内容なのでしょうか? -
患者様の来院理由は様々です。「痛くて噛めない」「歯並びをキレイにしたい」「歯がかけてしまった」「歯を白くしたい」「他の医院に行ってみたが違う先生の意見もきいてみたい」といったように治療目的やセカンドオピニオンとして来院されます。 来院理由が様々であれば治療方法も様々です。また、患者様が長いお付き合いになる医院、先生、スタッフを知る機会を提供したいと考えております。そのため、当院ではカウンセリングは無料で行っております。まずは気軽に来ていただける体制を整えています。
その際によろしければ「レントゲン写真」や「口腔内写真」をとったり、お口の中を実際に診させていただき簡単な資料を作成させていただきます。もちろんこのときのレントゲンなどの検査費は、いただいておりますが、できるだけ保険内で収まるようにして患者様に治療する医院を選択する前での負担を少ないようにしています。
作成させていただいた資料から問題点を取り上げ、「患者様からのご要望」をふまえた上で私たち専門家から「このようにした方が良い」といったお話をさせていただきます。
しっかりと話合った上で治療計画書を作成し、治療期間や費用などの具体的なお話をさせていただきます。ただ、必ずしもその場で計画書通りに治療を開始しなければならないことはありません。その治療計画書をご自宅に持ち帰り、治療開始を患者様ご自身で決めていただいております。また治療もすべて治療するのではなく、可能ならば部分的に治療を進めたいなど、患者様と相談した上で決めていただいています。
治療計画書を作成する理由は、治療計画を紙面に出し患者様と私たちが共有することで、ともに最善の治療というゴールへ向かって行こうと考えているからです。
- ■取材員
なるほど、それだけしっかりと治療前にお話しができると治療を受けるのも安心ですね。最近では治療後のメインテナンスも重要だと聞くのですが、代官山アドレス歯科クリニックでは治療後のメインテナンスなどはどのようにしていますか? -
むし歯や歯周病は基本的には細菌による感染症です。治療をしてもその後に口腔内環境の悪化により再治療が発生してしまっては、MI治療の実践 ※ とは言えません。そのため当院では治療後のフォローアップは欠かしていません。
歯科衛生士によるプロフェッショナルケアやホームケアなどを行い、年に1回はやはり口腔内の写真の撮影や画像診断を行い、治療後の経過を観察いたします。 このような治療後のメインテナンスにより、せっかく治療した歯を悪化させて再治療を行うことがないようにを維持していきます。 それは当院のプライドであり、患者様との約束だと考えております。
※ MI(最小侵襲治療)治療とは最小限の治療で最大限の結果を引き出す治療。
- ■取材員
治療前だけでなく治療後までしっかりとサポートしていただけるのは大変心強いですね。それでは、先生の考えるいい歯医者とは、どういったものでしょうか? -

ただ痛い個所だけ診てそこだけ治療することはよいことだと思えません。やはり痛みなどの問題が起きた原因を追究する必要があります。 その原因が「かみ合わせが悪いこと」「虫歯菌が原因」「歯周病が原因」など原因を探り包括的な治療を行えるようにしていける歯医者さんがいいと思いますね。 それと自分が行った治療をしっかりと見せてくれる先生ですね。患者様は自分の口の中を撮られて嫌だと思うかも知れませんが、その先生はしっかりとまじめに診療をしている先生だと思います。写真を撮り、またそれを患者様におみせできるのはそれなりの自信がないとできませんから。
- ■取材員
それでは最後に、今の日本の歯科医療についてはどう思われますか? -
いきなり難しい話ですね…
そうですね。世界は小さくなっていると感じています。ネットを通じて今まで入りにくかった情報がすぐに入るようになってきました。これは歯科だけでなく世の中全体の流れだとは思いますが。
僕は15年ぐらい前からアメリカを中心に勉強へ行き始めたのですが今ではアメリカだけでなくヨーロッパもすごく元気がいいですね。特に審美歯科においてはイタリアやスペインなどがすごい勢いを感じますね。インプラントであればスイスやスウェーデン、ドイツがすごいですね。
その中で日本の歯科医療も日々進化していると感じます。僕の所属している東京SJCDの理事の先生方は世界でもトップレベルの技術であるとことは間違いないと思います。最高顧問である山崎長郎先生がやってきたことは、やはりすごいなと。彼が昔から歯科界ですすめているインタディシプリナリーアプローチという各専門の先生と連携して治療を行うということは欧米のトップデンティストの中では常識化しており、患者様にとっても最善の治療を提供できます。私の医院では開業時からそれを実践しておりますが、もっと一般開業医にも広がっていってくれればと思います。
あと日本の技工士の技術も世界での評価は高いようですね。同じ日本人としても誇りに思います。 歯科という分野で日本が世界と肩を並べられる位置にいることは大変重要なことだと思っています。
※ インターディシプリナリーアプローチ
矯正や歯周病、補綴などの歯科の各専門分野の先生が密に連携しあいレベルが高い無駄のない治療を患者様に提供すること。
ひいてはMI治療につながっていく。
- ■取材員
大河先生も海外の学会で多くの講演をなさっていますね。 -
僕も頑張ったかいがあって(笑)、ここ何年かは自分が勉強を教えてもらいにいくだけでなく、海外の先生方に自分の意見や症例を発表する機会を得ることができるようになってきました。
去年はアメリカで当院の各診療室にあるマイクロスコープを歯科治療に応用することの有効性を発表させていただいたり、先日はスペインの審美歯科学会で先述のMI治療とインターディシプリナリーアプローチについて1時間英語で講演させていただきました。 「1時間も英語でいけるのか?」とかなり不安でしたが、事前に何度も練習してなんとか講演は無事に終了しましたね。
反響も思った以上にあって大変うれしかったです。しばらくはその感動に浸っていたかったのですが、この前、講演の映像を観てみたら、英語はまずかったですね…(笑) なぜ反響がよかったのかというと「治療に至るまでのベーシックな知識や診断能力」などは勉強している方々には症例写真を診ただけで判断できるみたいですね。僕の英語ではなく症例写真が良かったようです(笑)。次回はもう少し英語を練習していきます。
これからも多くの学会や勉強会に参加して患者様へ最善の治療を提供できるよう日々学術研鑽を惜しまないようにしていきたいと思います。
| 年 | 月 | 日 | 講演名 |
|---|---|---|---|
| 2月 | 5日(日) | 2nd AMED Asia and Pacific Rim Scientific meeting 講演:日本 神奈川 |
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| 2月 | 12日(日) | なにわ歯塾 講演:日本 大阪 |
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| 2月 | 17日(日) | SJCD Tokyo-IDA Joint Forum 講演:インドネシア ジャカルタ |
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| 3月 | 18日(日) | ORE学会 2012 講演:日本 東京 |
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| 4月 | 22日(日) | 講演名 未定 講演:日本 宮城 |
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| 6月 | 16日(土) | 奥羽大学歯学部同窓会 講演:日本 福島 |
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| 7月 | 21日(土) | アジア歯科審美学会・日本歯科審美学会 講演:日本 北海道 |
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| 11月 | 18日(日) | 岡山スタディーグループ 講演:日本 岡山 |
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| 2011年 | 2月 | 13日(日) | 岩手医大歯学部補綴第2講座寛歩会講演会 (鈴木真名先生とジョイント) 講演:日本 盛岡 |
| 2月 | 27日(日) | 奥羽大学学術部東京支部講演会 講演:日本 東京 |
|
| 4月 | 3日(日) | ㈱モリタ主催講演会 講演:日本 東京 |
|
| 4月 | 15日(金) | CDRI ㈱ヨシダ主催講演会 講演:日本 東京 |
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| 4月 | 16日(土)・17日(日) | ORE学会(Ocean Pacific of Restorative Esthetic Dentistry) 講演:日本 東京 |
|
| 4月 | 24日(日) | ㈱シロナ主催講演会 講演:日本 東京 |
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| 7月 | 10日(日) | 奥羽大学歯学部同窓会(鈴木先生とジョイント) |
|
| 7月 | 25日(月) | ケーオーデンタル主催 講演会 |
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| 8月 | 7日(日) | 大阪SJCD チャリティー講演会 講演:日本 大阪 |
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| 11月 | 2日(水)~5日(土) | 国際歯科審美学会(IFED International Federation of Esthetic Dentistry) 講演:ブラジル リオ・デ・ジャネイロ |
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| 11月 | 20日(日) | 東京SJCD 第3回例会 講演:日本 東京 |
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| 2010年 | 4月 | 17日(土) | 北海道SJCD 講演:日本 北海道 |
| 4月 | 18日(日) | 日本顕微鏡歯科学会 講演:日本 東京 |
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| 4月 | 25日(日) | ORE学会(Ocean Pacific Restorative of Esthetic Dentistry, Japan) 講演:ハワイ ホノルル |
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| 5月 | 16日(日) | 株式会社 茂久田商会主催講演会 (鈴木真名先生とジョイント) 講演:日本 神戸 |
|
| 5月 | 23日(日) | 広島SJCD 株式会社ヨシダ主催 マイクロユーザーミーティング 講演:日本 広島 |
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| 6月 | 20日(日) | 広島SJCD 講演:日本 広島 |
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| 7月 | 11日(日) | DBSG(Dental Biomimetics Science Group, Korea) 講演:韓国 ソウル大学 |
|
| 8月 | 28日(土)・29日(日) | 日本歯科審美学会 講演:日本 盛岡 |
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| 9月 | 16日(木)~18日(土) | ヨーロッパ歯科顕微鏡学会 (ESMD European Society of Microscope Dentistry) 講演:リトアニア ビルニュス |
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| 10月 | 9日(土) | 第6回 日本国際歯科大会 講演:日本 横浜 |
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| 11月 | 4日(木)~6日(土) | アメリカ歯科顕微鏡学会 (AMED Academy of Microscope Enhanced dentistry, USA) 講演:アメリカ サンタバーバラ |
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| 11月 | 19日(金)・20日(土) | 台湾補綴学会 (Academy of Prosthetic Dentistry,Repablic of China) 講演:台湾 台北 |
|
| 12月 | 5日(日) | 名古屋SJCD講演 | |
| 2009年 | 1月 | 18日(日) | 白水貿易(株)スーパーエステティックセミナー:福岡 (内藤正裕先生・南昌宏先生とジョイント) |
| 南カリフォルニア大学ぺリオ・インプラントシンポジウム参加 | |||
| 4月 | 26日(日) | ケーオーデンタルフェア講演 | |
| 4月 | 28日(火) | アメリカ美容歯科学会(AACD)発表:ハワイ | |
| 5月 | 16日(土) | 3M社 講演会 | |
| 6月 | 13(土) | CID講演:東京 | |
| 6月 | 20日(土)・21日(日) | 日本顎咬合学会講演 | |
| 8月 | 26日(水)~28日(金) | ブラジル審美歯科学会講演:サンパウロ | |
| 9月 | 9日(水) | 渋谷区歯科医師会講演 | |
| 11月 | 1日(日) | AMED(全米マイクロスコープ歯科学会)講演:東京 | |
| 11月 | 28日(土) | 岩手医大補綴第2講座寛歩会講演 | |
| 2008年 | 6月 | 14日(土)・15日(日) | 顎咬合学会講演 |
| 6月 | 20日(金)~23日(月) | スペイン審美歯科学会講演 | |
| 7月 | 19日(土)・20日(日) | SJCD合同例会参加:熊本 | |
| 8月 | 3日(日) | ケーオーデンタルショー講演:大宮 | |
| 9月 | 4日(木) | 東京SJCDステップアップミーティング参加 | |
| 9月 | 26日(金)・27日(土) | ドイツ ベルリンSJCDサマーセミナー参加 | |
| 10月 | 13日(月) | 栃木県奥羽大学歯学部同窓会で講演 | |
| 10月 | 19日(日) | 白水貿易(株) スーパーエステティックセミナー講演:大阪 (内藤正裕先生とジョイント) |
|
| 11月 | 1日(土)・2日(日) | 京都SJCD例会講演 | |
| 12月 | 1日(土)・2日(日) | 株式会社マイクロテック主催 「Esthetic 2009」 (高橋登先生とジョイント) |
| 年 | 著書名 | タイトル・内容 | 出版社 |
|---|---|---|---|
| 2011年 | ザ・クインテッセンス別冊 マイクロデンティストリー2011イヤーブック |
ボンデットポーセレンレストレーションにおけるマイクロスコープの有効性 | クインテッセンス |
| 2011年 | QDT Art&Practice Vol36 No.12 |
the attainment of esthetic multi colour layered CAD/CAM block | クインテッセンス |
| 2011年 | 成功に導く治療計画と臨床基準 | 複雑な審美治療におけるシークエンシャルインプラントプレイスメント | クインテッセンス |
| 2011年 | 補綴臨床 別冊 | クラウン・ブリッジ・インプラント・デンチャー 補綴臨床のトラブルシューティング Part1 クラウン・ブリッジ編 Chapter5 プロビジョナルレストレーションにまつわるトラブル ②ポーセレンラミネートベニアのプロビジョナルが取れる Chapter7 補綴装着時にまつわるトラブル ④クラウンとポーセレンラミネートベニアの色調の違いをどのように調和させるか。 | |
| 2010年 | nico 5月号 |
『特集 安心&ヘルシーに。ホワイトニングできれいになる!』 | クインテッセンス出版 |
| 2009年 | SHINBI ~患者さんの素敵な笑顔のために~ |
症例から学ぶ審美修復成功のポイント 第2章 審美修復成功のための臨床術式 「オールセラミック修復におけるセメンテーション—接着性レジンセメントシステム「レジセム」を中心に—」 | 永末書店 |
| ザ・クインテッセンス 2008別冊イヤーブック |
欠損審美補綴編 審美補綴(2)オールセラミックス | ||
| ザ・クインテッセンス 2008別冊イヤーブック |
FRONT ATLAS オールセラミックス | ||
| 2008年 | ザ・クインテッセンス vol.27 no.5 |
ESTHETICS MINIMALLY INVASIVE INTERVENTIONS INTERDISCIPLINARY 審美修復治療の最前線—首都圏10年後の先取り 第2回 患者満足に不可欠なインターディシプナリーアプローチ | クインテッセンス出版 |
| ザ・クインテッセンス vol.27 no.4 4月号 |
ESTHETICS MINIMALLY INVASIVE INTERVENTIONS MICROSCOPE 審美修復治療の最前線—首都圏10年後の先取り 第1回 MI審美修復治療とは? | クインテッセンス出版 | |
| 2007年 | QUINTESSENCE JORNAL OF DENTAL TECHNOLOGY Vol.6/No.1 SPRING 2008 |
TEAM DYNAMICS | クインテッセンス出版 (アメリカ) |
| nico 7月号 |
最新治療NAVI ラミネートベニア | クインテッセンス出版 | |
| 補綴臨床 | 第5号 Opening Graph Interdisciplinary approach for minimal intervention treatment with the optimal result | 医歯薬出版 | |
| ザ・クインッテセンス 2007~2008年イヤーブック |
オールセラミックス | クインテッセンス出版 | |
| 2006年 | ザ・クインッテセンス 2006年イヤーブック |
1.Opening Graph クイント写真館porcelain laminate veneer | クインテッセンス出版 |
| 2.失活歯の審美修復オールセラミッククラウン | クインテッセンス出版 | ||
| 補綴臨床 第2号 |
Opening Graph 2nd Improvement through porcelain laminate veneer restoration of anterior Rotated teeth | 医歯薬出版 | |
| 長期経過症例に学ぶ審美修復 | クインテッセンス出版 | ||
| 2005年 | ザ・クインッテセンス 2005年イヤーブック |
失活歯の審美修復 審美修復Up dateベニアとオールセラミック | クインテッセンス出版 |
| 補綴臨床 | 第1号 シークエンシャルポーセレンラミネート ベニアテクニック1審査・診断と治療計画 | 医歯薬出版 | |
| 第3号 シークエンシャルポーセレンラミネート ベニアテクニック2支台歯形成、印象採得 | |||
| 第5号 シークエンシャルポーセレンラミネート ベニアテクニック3プロビジョナルレストレーション、試適 | |||
| 第7号 シークエンシャルポーセレンラミネート ベニアテクニック4接着ステップ | |||
| 補綴臨床 1月号 |
『特別連載:シークエッセンシャル ポーセレンラミネートベニアテクニック(1)』 診査・診断と治療計画 | クインテッセンス出版 | |
| ザ・クインテッ センス 1月号 |
『患者の高度な要求に応えられる審美修復治療』 | クインテッセンス出版 | |
| 歯科臨床の エキスパート を目指して | 9.ラミネートベニアテクニック | 医歯薬出版 | |
| 2004年 | Esthetic of Dental Technology Part 3 |
審美修復における診査・診断とその技工(共著) | クインテッセンス出版 |
| 歯科臨床の エキスパート を目指して | 5.ブリッジとポンティック | 医歯薬出版 | |
| 補綴臨床 | 第1号歯冠修復物のマージンを破壊しないプロフェッショナル・トゥースクリーニング | 医歯薬出版 | |
| 第2号歯肉縁下に存在する接着性レジンのコントロール | |||
| 第3号歯冠修復処置を前提とした歯根面のコントロール | |||
| 2003年 | 補綴臨床 | 第1号 接着性コンポジットレジン修復の適切な応用 | 医歯薬出版 |
| 第2号クラウンに具備すべき諸要件を満たすための基本的な診査・診断と処置 | |||
| 第3号ポンスティクに具備すべき諸要件とその為の診査・診断と処置 | |||
| 第4号マルチプルインプラント補綴治療における診査・診断・治療の基本 | |||
| 第6号フェイル・セールな機能を有し、支台歯の保全と補強を図る接着レジン支台築造 | |||
| QDT | 第1号 接着性コンポジットレジン修復の適切な応用 | クインテッセンス出版 | |
| 歯科技工7月号 | 歯冠修復処置にあたっての基本的な要件を確実に行うことが歯科技工を成功に導く | 医歯薬出版 | |
| 歯科技工2月号 | 審美修復物が願貌と歯列と調和しているか | 医歯薬出版 | |
| 2002年 | 歯科技工7月号 | ”アンテリア6”を加圧成型オールセラミックス修復物により修復した症例 | 医歯薬出版 |
| 2000年 | インプラント補綴 | 臨床的到達点 | クインテッセンス出版 |








